
太郎さんっ家に消防隊が集結。いかにも一大事の瞬間を当事者の太郎さんがパチリ。未明の強風で40メートルの大木が家に倒れてきたが、安藤家の人々は誰も気づかずスヤスヤと寝ていた模様。近所の人のピンポンで目覚めたという、一大事にならずに本当に良かったという、微笑ましい家族の事件簿でした。
電波の届かない御岳の我が家も、遂にラヂオが聴けるようになった。
radiko.jpに感謝。もちろん聴くのはジェーウエーブではなくTBS。これまで声しか知らなかった小島慶子アナの姿を始めて拝見してしまう。うれしいような悲しいようなちょっと複雑なキモチ。
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